日経BP Cloud Days Tokyo 2011 Conference & EXPO
昨年のCloud Festa 2010に続いて、日経BP社が主催する「Cloud Days Tokyo 2011」にcloudpackは参加します。
(AWSブース内への出展となります。)


ブースにお寄りいただいた方、cloudbagをお持ち帰りいただいた方、ありがとうございました。
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セッション内容
- 『クラウド時代に求められるシステムインテグレーション』 3/3 12:30~13:10 定員400名
- Amazon Data Services Japan主催のセッションにパネラーとしてcloudpackの後藤が参加します。
モデレーターはPublickeyの新野氏、他にも4名のパネラーと、クラウド時代がもたらすシステム構築の変化についてセッションを行います。
パネラー・プロフィール

- 後藤 和貴
(ごとう かずたか)
日本オラクル、ならびに米国ORACLE CORPORATIONにてデータベース関連製品のエンジニアとして活動。エンジニアリング能力・プロダクトマネジメント能力を身につけた。
ウェブ制作会社であるビジネス・アーキテクツではウェブサイト構築の行程にてさまざまな役割を経験した後、プロジェクトおよびチームを指揮する立場になり、取締役として経営にも参加。
ワイアードビジョンではオンラインメディア事業を運営する立場で、広告企画・営業・システム開発・サーバー運営を経験した。
クライアントのニーズをうけながら成果物を策定していく経験。そして自社メディアにてユーザーニーズを考慮しコンテンツを紡いでいく経験。これらを通じて、成果物の形にとらわれず技術を切り口とした最適なソリューションで、企業とユーザーのコミュニケーション活動を支援していきたいと再確認。
現在はフリーランスのテクニカルディレクターとして活動中。昨今のワークを通じ、クラウド環境を利用することでユーザー・クライアント・デベロッパーの皆が幸せになることを強く感じ、クラウド (主にAmazon Web Services) 利用を前提としたウェブシステム案件を多くプロデュースしている。
出展内容
- 『デモ体験!Amazon EC2のログインからサーバ構築まで』
- ブース内でスタッフのサポートのもと、Amazon Web Servicesが提供するコンソールにログインし、その場でEC2のインスタンスを起動するところまでを実際にご体験いただけます。
- 『実録!5分でAmazon EC2利用開始』
- クラウドといえば、スピードです。実際にAmazon EC2を用いて、5分でWebサーバの構築までを行ってみます。
管理コンソールでOSイメージ(AMI)からサーバ(EC2)を立ち上げ、ターミナルでログインしてWebサーバをインストールするまでの、流れとスピード感を確認してみてください。
※会場ではブース内のモニタで映像をご覧いただけます。ぜひ、足をお運びください。

イベント概要
| 開催日時 |
2011年3月2日(水)、3月3日(木) 展示会 10:00~18:00 セミナー 9:30~17:10 |
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|---|---|---|---|
| イベント名 | 日経BP Cloud Days Tokyo 2011 Conference & EXPO(通称:Cloud Days Tokyo 2011) | ||
| 開催場所 |
東京ミッドタウン ホール&カンファレンス 最寄駅:東京メトロ日比谷線六本木駅、都営大江戸線六本木駅 |
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| 主催 | 日経BP社 | 入場料 | 3,000円(消費税込、事前登録者は無料) |
| 出展分野 |
SaaS、PaaS、HaaS/IaaS、DaaS/デスクトップ仮想化、 パブリッククラウド導入 支援サービス、プライベートクラウド構築支援サービス、 サーバ/ストレージ/ネットワーク仮想化、データセンター、 クラウド対応セキュリティソリューション、ソフトウエア開発、 クラウド向け運用管理、データバックアップ、その他関連製品・サービス |
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※イベント自体の詳しい内容は日経BP Cloud Days Tokyo 2011 Conference & EXPO公式サイトをご確認ください。
会場見取り図
東京ミッドタウン地下1階の「ホール」、AWSブース内の一角に出展します。









